ガンバ大阪 2016/2017 ユニフォーム ホーム 半袖

今季のデザインコンセプトは『EX(エックス)-BLUE(ブルー) ~大阪を胸に~』で、新たなホームスタジアム「市立吹田サッカースタジアム」で活躍するチームを表現。ガンバ大阪 ユニフォーム 2016 ホームは、クラブカラーである青を用いた伝統のストライプをベースに、「新スタジアム」のグラフィックを透かしとして取り入れている。

ガンバ大阪 ユニフォーム 2016 ホーム 半袖 レプリカ商品詳細

ガンバ大阪 2016/2017 ユニフォーム ホーム 半袖

【メーカーカラー】
ブルー×ブラック

【特徴】
・今季のデザインコンセプトは『EX(エックス)-BLUE(ブルー) ~大阪を胸に~』で、新たなホームスタジアム「市立吹田サッカースタジアム」で活躍するチームを表現。
・素材には吸汗速乾性に優れた素材を使用。
・ホーム(1st)は、クラブカラーである青を用いた伝統のストライプをベースに、「新スタジアム」のグラフィックを透かしとして取り入れている。
・メーカーロゴは刺繍です。
・胸のエンブレムの星の数は2015年の8個から9個へ増加。

【機能】
優れた換気・除湿機能でボディをドライで快適に保ち、プレーヤーのパフォーマンスを最大限に引き出します。

【素材】
ポリエステル100%

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横浜Fマリノス 2015/2016 カップ戦 ユニフォーム ホーム 半袖

横浜Fマリノス ユニフォーム 2015 カップ戦 ホーム 半袖
横浜Fマリノス 2015/2016 カップ戦 ユニフォーム ホーム 半袖

商品詳細

フランス人のエリク・モンバエルツ監督が就任し、2004年以来の優勝を目指す!
ヤマザキナビスコカップ、並びに天皇杯のカップ戦で着用する横浜Fマリノス2015カップ戦用ホームユニフォーム!

【マーキング】
加工位置は背ネーム、背番号、胸番号です。加工サイズは背番号:25cm、胸番号:10cmです。胸番号は<背番号>で表示されている番号が入ります。パンツに番号をマーキングする位置は基本的にパンツ裾のところです。

【メーカーカラー】
ブラックブルー

【特徴】
・カラーには世界に拡がる「冷静さと港町・横浜の海」を表す「青」を更に凝縮し「相手を圧倒する大海」の港町・横浜の海を表現したネイビーを採用。
・肩口の3ストライプ・サイドパネルには伝統のブルーを採用。
・右袖のJリーグエンブレムは、2015年よりパートナー契約を結んだ「明治安田生命」のロゴ入りに変更。

【機能】 CLIMACOOL:優れた換気・除湿機能でボディをドライで快適に保ち、プレーヤーのパフォーマンスを最大限に引き出します。

【素材】 ポリエステル100%

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セレッソ大阪 2015 GK ユニフォーム 半袖

セレッソ大阪 2015 GK ユニフォーム 半袖

商品詳細

パウロ・アウトゥオリ監督を迎え1年でのJ1復帰を目指すセレッソ大阪
今季よりサプライヤーをプーマに変更した2015GK半袖レプリカユニフォーム!

メーカーカラー

ブラック

特徴

・サポーターの観戦時の着用を目的に作られた【レプリカ】モデルの為、横幅などに余裕のあるシルエットを採用しています。
・ユニフォーム下部に桜柄のグラデーションデザインを配置。
・小ぶりな衿がどこかクラシカルなデザインを演出。
・クラブエンブレムは樹脂ワッペン圧着。
・メーカーロゴは刺繍。
・右袖のJリーグエンブレムは、2015年よりパートナー契約を結んだ「明治安田生命」のロゴ入りに変更。
・両袖のスポンサーロゴはワッペン縫い付け。
・その他のスポンサーロゴは昇華プリント。

スペック

素材 スクエアードライニット(ポリエステル100%)
生産国 日本
発売時期 2015年3月発売
シーズン 2015

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川崎フロンターレ 2016 GKユニフォーム 半袖

川崎フロンターレ 2016 GKユニフォーム 半袖

商品詳細

「CHALLENGE THE FUTURE」クラブ創設20周年を迎えた川崎フロンターレ
「原点回帰」を合言葉に、1997年創設のユニフォームをモチーフとした2016ホーム半袖GKユニフォーム

メーカーカラー

グリーン

特徴

・デザインには「原点回帰」を合言葉に、1997年創設時に着用していたユニフォームをモチーフに採用。
・右袖の「明治安田生命Jリーグ」エンブレムはプリント
・20周年記念ワッペン、エンブレムは樹脂ワッペン圧着。
・両袖のスポンサーロゴは織りワッペン縫い付け。
・フロント、背面のスポンサーロゴは昇華プリント。
・メーカーロゴは刺繍。

スペック

素材 ポリエステル100%
生産国 日本
発売時期 2016年3月発売
シーズン 2016

ジュビロ磐田 15/16 ユニフォーム ホーム 半袖

ジュビロ磐田 ユニフォームを豊富に取り揃えています。アウェイモデルの衿デザインはクルーネック仕様。ボディ全体のデザインにはシンプルなボーダーを採用。胸元には年間王者を獲得した1997、1999、2002をボーダーグラフィックで表現し、ジュビロの歴史をデザインに反映。右袖のJリーグエンブレムは、2015年よりパートナー契約を結んだ「明治安田生命」のロゴ入りに変更。

ジュビロ磐田 15/16 ユニフォーム ホーム 半袖

特徴

・アウェイモデルの衿デザインはクルーネック仕様。
・ボディ全体のデザインにはシンプルなボーダーを採用。
・胸元には年間王者を獲得した1997、1999、2002をボーダーグラフィックで表現し、ジュビロの歴史をデザインに反映。
・選手着用モデルと同仕様の【オーセンティック】モデルの為、横幅の絞ったシルエットを採用しています。
・クラブエンブレムは樹脂ワッペン圧着。
・エンブレム上の優勝回数を表す星は刺繍。
・メーカーロゴは刺繍。
・右袖のJリーグエンブレムは、2015年よりパートナー契約を結んだ「明治安田生命」のロゴ入りに変更。
・左袖のスポンサーロゴはワッペン縫い付け。
・その他スポンサーロゴは昇華プリント。

スペック

素材 スクエアードライニット(ポリエステル100%)
生産国 日本
発売時期 2015年3月発売
シーズン 2015

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FC東京 2015 ユニフォーム ホーム 半袖

FC東京(エフシーとうきょう、F.C. Tokyo)は、日本の東京都をホームタウンとする[1]、日本プロサッカーリーグに加盟するプロサッカークラブ。プロ化以前の呼称東京ガスから来る『ガス』が現在でもFC東京を指し示す独自の呼称として残っているのはこうした理由にもよる。ニックネームにはこの他ユニフォームのカラーから採られた『青赤軍団』がある。今シーズンからサプライヤーがアンブロへと変更になったFC東京!FC東京はチームカラーの青と赤をデザインの基調に、センターの太いラインは「力強さ」、サイドのストライプは「俊敏さ」を表現します。

FC東京 2015 ユニフォーム ホーム 半袖

特徴

・選手着用モデルと同仕様の【オーセンティック】モデルの為、横幅の絞ったシルエットを採用しています。
・デザインには伝統的なブルーとレッドのストライプ柄を採用。
・センターのラインは力強さ、サイドのストライプは俊敏さを表現。
・フロントのスポンサーロゴはプリント。

機能

サラピーク:細かな通気口が水の膜を減らし、汗をかいてもサラッと肌から離れやすい構造を実現しています。
クールトランスファープラス:太陽エネルギーが汗を吸い上げ気化を促進し、冷却効果を高めます。

スペック

発売時期 2015年2月発売
シーズン 2015

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FC岐阜16/17アウェイユニフォーム半袖

FC岐阜 16/17 アウェイ ユニフォーム 半袖は定番の白ではなく、爽やかな水色を基調にしたユニフォーム。
ホームと同じテンプレートだが、こちらの方が首まわりや裾、袖口の切り替えしが映える印象だ。全体的に見てちょっとかわいい。
FC岐阜 16 アウェイ ユニフォーム 半袖
ユニフォームスポンサーは、胸の「日本特殊陶業」とパンツの「COPIN」が継続。昨季袖の「西濃運輸」が背中へ移り、袖は今のところ空白となっている。
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ジュビロ磐田16/17ホームユニフォーム半袖

ジュビロ磐田はJリーグの中でも輝かしい歴史を持つクラブの一つである。2013年、クラブ史上初のJ2降格。翌2014シーズンはJ1昇格プレーオフへ進出したものの、モンテディオ山形を相手に、GK山岸範宏のまさかの劇的弾を喫してしまう。
しかし、名波浩体制2年目で迎えた昨季はリーグの折り返し地点から2位をキープ。最後まで自動昇格圏内を守り抜き、見事3年ぶりのJ1復帰を果たした。
ジュビロ磐田2016ホームユニフォーム半袖は、クラブカラーのサックスブルーを基調に、特徴的なダイアゴナルラインのボーダーグラフィックを採用。2016モデルもPumaの伝統的な「アパレルフォームストライプ」が肩から袖にかけて入れられているほか、クルーネックを採用することによりシンプルでクリーンなデザインに仕上げている。

ジュビロ磐田 2016 ホーム ユニフォーム 半袖

ユニフォームに袖を通した新加入の選手たち。後列右から3番目には、先日の高校サッカー選手権を沸かせた桐光学園のストライカー、小川航基の姿が見える。

ジュビロ磐田 2016 ホーム ユニフォーム 半袖A
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浦和レッズ16/17アウェイユニフォーム半袖

2016年1月13日に、浦和レッズが2016アウェイユニフォームを発表しました。
浦和レッズユニフォーム16/17アウェイはボタン付きのクルーネックタイプを採用したクラシカルなデザイン。
首元や袖、ユニフォームシャツとパンツのサイドを、クラブカラーである赤のラインで繋ぐことにより、アウェイの地でも躍動する浦和レッズの魂を表現している。
浦和レッズ16アウェイユニフォーム前
背面下部の裾部分にはホーム同様、クラブの誇り“We are REDS!”の文字。ちなみに、パンツが黒、ソックスは白という定番の組み合わせである。
浦和レッズ16アウェイユニフォーム背
ユニフォームスポンサーは、胸の「ポラス」、背中の「三菱自動車工業」、袖の「トーシンパートナーズ」、パンツの「DHLジャパン」がいずれも継続する。
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浦和レッズ16/17ホームユニフォーム半袖

2016年1月13日に、浦和レッズが2016ホームユニフォームを発表しました。
浦和レッズのエンブレムに使用しているストライプからインスピレーションを得て、クラブ史上初となるボーダー柄を採用。クラブの象徴である赤をベースに、胸元にはブラックを大胆に用いてインパクトと力強い印象を与えている。
浦和レッズ16ホームユニフォーム前
2色のボーダー柄は、ホームである埼玉スタジアム2002の美しい芝模様が、ファン・サポーターの強く熱い想いによって真っ赤に染まる様子を表現。
首元には、アジアチャンピオンに輝いた2007シーズンのユニフォームから、クラブエンブレムにも使用している黒と白の配色を用いている。
背面はオーソドックスな仕上がり。
浦和レッズ16ホームユニフォーム背
全体としては、伝統的な赤・白・黒のカラーコンビネーションを継承している。
浦和レッズ16ホームユニフォーム
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