川崎フロンターレ 2016 GKユニフォーム 半袖

川崎フロンターレ 2016 GKユニフォーム 半袖

商品詳細

「CHALLENGE THE FUTURE」クラブ創設20周年を迎えた川崎フロンターレ
「原点回帰」を合言葉に、1997年創設のユニフォームをモチーフとした2016ホーム半袖GKユニフォーム

メーカーカラー

グリーン

特徴

・デザインには「原点回帰」を合言葉に、1997年創設時に着用していたユニフォームをモチーフに採用。
・右袖の「明治安田生命Jリーグ」エンブレムはプリント
・20周年記念ワッペン、エンブレムは樹脂ワッペン圧着。
・両袖のスポンサーロゴは織りワッペン縫い付け。
・フロント、背面のスポンサーロゴは昇華プリント。
・メーカーロゴは刺繍。

スペック

素材 ポリエステル100%
生産国 日本
発売時期 2016年3月発売
シーズン 2016

川崎フロンターレ2016新ユニフォームアウェイ

2016年01月18日に、川崎が2016シーズンの新体制発表会を開催し、ホーム以外の新ユニフォームをお披露目した。

川崎フロンターレ2016新ユニフォームアウェイはクラブ創設20周年を記念した復刻デザインが注目を集めているが、白のアウェイ(2nd)もそれに合わせ、1998シーズンのアウェイを模したユニフォームを採用している。

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この年は、クラブの歴史の中でも分岐点の一つといえる「J1参入決定戦」があったシーズン。忘れることのできない“想い”を語り継いでいくために、このユニフォームを着用してクラブ20周年に臨む。

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伝説のJ1参入決定戦1回戦。ベット監督率いる川崎はツゥット(トゥット)が勝ち越し弾を決めるも、89分に山下芳輝のゴールでまさかの同点。結局フェルナンドのVゴールにより2-3で敗れた。

川崎フロンターレ2016新ユニフォームホーム

川崎フロンターレは近年、リーグ屈指の攻撃サッカーを展開。得失点の合計がすでに100ゴールを突破している現状唯一のチームが2015年10月14日、2016シーズンの川崎フロンターレユニフォームホームを発表した。

川崎は1995年に「富士通サッカー一部」として創設され、1996年に現在の運営会社が創設。2016シーズンはクラブ創設20周年で、新ユニフォームは”原点″と言える水色と黒のストライプに回帰。

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水色と黒の間には白のラインが入り、1997年から2000年まで提携を結び現在のユニフォームの元にもなったブラジルの名門クラブ、グレミオ感たっぷりの仕上がりとなっている。