鹿島アントラーズ 2017 ユニフォーム ホーム 半袖 レプリカ

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価格5500

素材:ポリエステル 100%

シーズン:2017シーズン

発売時期:2017年2月

メーカーカラー:レッド×ネイビー

デザイン コンセプト鹿島アントラーズ ユニフォーム ホームはクラブ史上初となるネイビーを基調としたカラーコンビネーションを採用。鹿島灘をイメージしたネイビーにクラブの魂ともいえるディープレッドをボーダー柄で合わせ、躍動感あるデザインに仕上げている。

商品特徴

・観戦時、部活などの試合で着用するユニフォームのため、余裕のあるシルエットを採用するレプリカ ユニフォームです。

・ホームユニフォームはクラブ史上初となるネイビーを基調としたカラーコンビネーションを採用。

・鹿島灘をイメージしたネイビーにクラブの魂ともいえるディープレッドを吹き込み、躍動感あるデザインを採用。

・アクセントカラーにはゴールドを用いて、袖部にはJリーグ王者の証であるチャンピオンマークが刻印される。

・襟はVネック仕様を採用した。

・レッドとネイビーの横縞のデザインを使用。

・メーカーブランドは前続き「ナイキ」、メーカーロゴは刺繍。

・チームエンブレムはワッペン織り縫い付け。

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鹿島アントラーズ16/17アウェイユニフォーム半袖

鹿島アントラーズユニフォーム2016アウェイは白を基調に、ビクトリーゴールドとブルーサファイアをアクセントカラーとして使用。
このブルーサファイアは、創立25周年のメモリアルカラーとして、前身の住友金属工業サッカー部のユニフォームカラーに使用されていたコバルトブルーからインスピレーションを得たカラーリング。
サファイアは目標を貫徹する意思を持ち、組織やチームの礎を固め、勝利を呼ぶ石とされることから、アウェイの地でもその鮮やかなカラーによりチームを勝利に導くことをイメージしている。
鹿島アントラーズ
ユニフォームスポンサーは、胸の「LIXIL」、背中の「イエローハット」、袖の「新日鐵住金」、パンツの「アイフルホーム」がいずれも継続。
なお、「LIXIL」のロゴは今季からフォントが変更され、中央の“X”だけが少し大きい本来の企業ロゴとなっている。
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鹿島アントラーズ16/17ホーム新ユニフォーム

日本の茨城県鹿嶋市、潮来市、神栖市、行方市、鉾田市をホームタウンとする鹿島アントラーズは日本の日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するプロサッカークラブ。
前身は住友金属工業蹴球団、1991年Jリーグに加盟したときに鹿島アントラーズに改称した。Jリーグ創設時からの加盟チーム(オリジナル10)の一つである。ホームスタジアムは県立カシマサッカースタジアム、練習場は鹿島アントラーズクラブハウスグラウンドである。
2016になって、鹿島の2016シーズンに向けた新ユニフォームは新体制発表に合わせて、実物が公開された。
鹿島アントラーズ ユニフォーム2016ホームは今年がクラブ創立25周年ということで、ディープレッドとネイビーによる大胆な切り替えしデザインを採用。アクセントカラーには、『常勝軍団』『王者』を思わせるビクトリーゴールドを用いている。

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シャツは2003年以来の襟付きモデル。

鹿島アントラーズ
クラブの象徴であり、選手の誇りでもあるチームエンブレムは、刺繍のワッペンタイプへ変更。10冠を意味するエンブレム上部のチャンピオンスターも刺繍となった。
デザイン自体はイタリアのジェノアやカリアリを想起させる。