FC東京 2015 ユニフォーム ホーム 半袖

FC東京(エフシーとうきょう、F.C. Tokyo)は、日本の東京都をホームタウンとする[1]、日本プロサッカーリーグに加盟するプロサッカークラブ。プロ化以前の呼称東京ガスから来る『ガス』が現在でもFC東京を指し示す独自の呼称として残っているのはこうした理由にもよる。ニックネームにはこの他ユニフォームのカラーから採られた『青赤軍団』がある。今シーズンからサプライヤーがアンブロへと変更になったFC東京!FC東京はチームカラーの青と赤をデザインの基調に、センターの太いラインは「力強さ」、サイドのストライプは「俊敏さ」を表現します。

FC東京 2015 ユニフォーム ホーム 半袖

特徴

・選手着用モデルと同仕様の【オーセンティック】モデルの為、横幅の絞ったシルエットを採用しています。
・デザインには伝統的なブルーとレッドのストライプ柄を採用。
・センターのラインは力強さ、サイドのストライプは俊敏さを表現。
・フロントのスポンサーロゴはプリント。

機能

サラピーク:細かな通気口が水の膜を減らし、汗をかいてもサラッと肌から離れやすい構造を実現しています。
クールトランスファープラス:太陽エネルギーが汗を吸い上げ気化を促進し、冷却効果を高めます。

スペック

発売時期 2015年2月発売
シーズン 2015

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FC東京2016新ユニフォームアウェイ

日本の東京都をホームタウンとするFC東京は日本プロサッカーリーグに加盟するプロサッカークラブである。1999年にJリーグへ加盟ホームスタジアムは調布市の味の素スタジアムであり、国立霞ヶ丘陸上競技場や駒沢オリンピック公園総合運動場陸上競技場でもホームゲームを開催している。2015年11月23日に、FC東京が2016シーズンに向けた新ユニフォームを発表した。

FC東京ユニフォーム2016アウェイはコンセプトは『“EX(エックス)-energy(エナジー)=みなぎる力” ~東京から世界へ~』で、アウェイは定番の白を基調に、都会的でスタイリッシュなピンボーダーを紺と赤の配色でプリント。

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躍動感のある力強さをエネルギー感あふれるグラフィックで表すことにより、東京からアジア、そして世界へ大きく飛躍するイメージを表現している。

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FC東京2016新ユニフォームホーム

日本の東京都をホームタウンとするFC東京は日本プロサッカーリーグに加盟するプロサッカークラブである。

1999年にJリーグへ加盟ホームスタジアムは調布市の味の素スタジアムであり、国立霞ヶ丘陸上競技場や駒沢オリンピック公園総合運動場陸上競技場でもホームゲームを開催している。

2015年11月23日に、FC東京が2016シーズンに向けた新ユニフォームを発表した。

FC東京ユニフォーム2016ホームのコンセプトは、『”EX(エックス)-energy(エナジー)=みなぎる力” ~東京から世界へ~』。

クラブカラーである青と赤を基調に、伝統的なストライプ柄を都会的にアシンメトリーに配置。また差し色として引き続きゴールドを使用し、両肩には大きなXの字が入れられている。

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